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BLI&NLPトレーナーの近藤です。マインドマップの書き方は7つのルールをもっています。その中でも大切なことが、今回のテーマである1ブランチ1ワードです。1つの線に1つのキーワードを単語でかくことが、発想を広げるためにも大きな意味を持っています。その意味を具体的にお伝えしましょう。

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□▼□マインドマップ成功法〜A4一枚で夢が叶う脳トレ講座
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┗━━【第5号】━2008.07.02:アイディアを誘うマインドマップ

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  ====== 目  次 ======

【ごあいさつ             】
【1語1枝で書く効能         】
【アイディアとは何か         】
【アイディアは量か質のどちらか    】
【アイディアと夢を叶えることの関係  】
【マインドマップの言葉の書き方    】
【次回までにやっていただきたこと宿題 】
【夢を叶えることを加速するお役立ち情報】
   発行:BLI&NLPトレーナー 近藤哲生
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  こんにちは。
  BLI&NLPトレーナーの近藤です。

  4回の主題は、中心の絵から親枝、最初に伸ばす枝について述べました。
  親枝の上に目標を大きな分野で捉える言葉を書くことを解説しました。
  言葉は単語で書くことが、重要であることに少し触れました。
 
  大きな分野として健康、富、人間関係、自己表現をご紹介しました。
  その他に仕事や趣味など加えたい分野があれば別に親枝を出しても良い。
  各分野の枝から子枝を伸ばし目標を具体化するのはやってどうでしたか。
 
  もちろん、ドンドン子枝や孫枝が伸びた方もいらっしゃるでしょう。
  でも、具体化の枝を伸ばし始めたら手が止まった方もいるでしょうか。
  そうなる理由は次のように幾つかあるようです。
 
  その1つが、メンタルブロックです。
  夢が目標の形になり具体化してくると、現実の課題が見え始めます。
  やることが明確になり「できない、やれない」とつい思ってしまう。
 
  「やれない」ことを書いても「駄目だ」とペン先が止まるようです。
  そんな時は、前回のメンタルブロックの解消法を思い出してください。
 
  解消法は、自分の制約的な信念を止まって観て、結局は書くことを選ぶ。
  また、マイナスの気持ちと書くことを分けて、書き続けるのです。
  そして、書くことを楽しんでも良いと自分にOKするのです。
 
  次の理由として、なんだかやる気が起きないのかもしれませんね。
  メンタルブロックからそうなる場合もあるのは事実です。
  ところが、単にやる気が起きない時もあるでしょう。
 
  単にやる気の問題なら、どうすれば良いか。
  やる気が起きるまで、待っていてもやる気はでません。
  やる気がなくても、手を動かすことがこの場合の解決策です。
 
  脳の仕組みとして作業興奮という現象があります。
  やる気がなくても、何か作業をすると、やる気が湧いてくるのです。
  作業で刺激されたやる気の脳から、やる気の素が後から出てくるのです。
 
  手が止まる別の理由が今回のテーマです。
  枝の上に単語で言葉を書くことに不慣れなことです。
  不慣れなことはあなたの能力とまったく関係がありません。
 
  ただ、慣れていないだけ、慣れれば良いだけのことではないでしょうか。
  そして、慣れていただきたい仕組みを後に述べていきましょう。
  慣れるには、やはり書くことです。

  「この人は、書けとしか言わない」とご不満であるかもしれませんね。
  書けない理由は、心的なことから体調まで色々と出てくるでしょう。
  もちろん、書けなくなることは良いも悪いもありません。
 
  目標を叶えるのに書かないことが役に立つかどうかを見ていただきたい。
  とにかく、書くことが、書けるようになるための早道です。
  その理由はこれまでに述べたとおりです。
 
  では、今回の主題を始めましょう。

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【1語1枝で書く効能】
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  1語1枝とは、言葉を単語で線(枝)の上に書くことです。
 
  さて目標を具体化する時に言葉をどう書いたかを振り返りましょう。
  ついフレーズで書きたくなったし、書いているところもあった。
  例えば健康の分野で「体重5キロ減」というようにです。
 
  そのように書くことはどうなのでしょうか。
  確かに、「フレーズで書いても良いんじゃないか」とお考えでしょう。
  しかし、フレーズで書くことは、次の理由からやはりお勧めできません。
 
  フレーズで書くと発想の広がりが制約されるからです。
  フレーズは複数の単語からできています。
  ここが問題です。
 
  1つ1つの単語からたくさんの連想・言葉が出てくる可能性があります。
  単語は放射状にかぎ針を出した草の種にも似ています。
  全方位的に他の言葉と結びつくことができるのです。
 
  ところが、フレーズにすると、それが制約されます。
  先の例は「体重」「5キロ」「減」と3つの言葉があります。
  「5キロ」は両側の言葉に制約されてもう別の言葉につながれません。
 
  別の言葉につながれないことが、つまり発想の制限をもたらします。
  思考は言語であり、発想は言葉やシンボルで現れるからです。
  マインドマップ風にその事例を下記に書いてみましょう。
 
  ※図式が崩れる場合は等幅フォントでご覧ください。
 
          歩く
   体重5キロ減┏━━━
  ━━━━━━━┫7月末
         ┗━━━━
 
  「減」の先に方法と期限を表すの言葉が出てきたとしましょう。
  ところがこれを分けて書くとどうなるか、その例を下にあげましょう。
  3つの言葉を分けて書くことでその先に色々なものをかけます。
 
              歩く
           減 ┏━━━
      5キロ┏━━━┫7月末  
   体重┏━━━┫ 休日┗━━━━
  ━━━┫   ┗━━━┓フィットネス
     ┃       ┣━━━━━━━
     ┃       ┃走る
     ┃体脂肪    ┗━━━━━
     ┗━━━┓3%
         ┣━━━┓低脂肪
         ┃   ┣━━━━
         ┃   ┃高タンパク
         ┃   ┗━━━━━
         ┃3センチ
         ┗━━━┓
             ┃ウエスト
             ┣━━━━
             ┃コアマッスル
             ┗━━━━━━
 
  減の他に「休日」を書けるとフィットネス、走るが出てきました。
  休日には減量法としていつもと違う方法をやってみると考えられる。
  歩く他に痩せる方法を見つけられるわけです。
 
  こうして別の方法でダイエットをする可能性を発想できるわけです。
  分けることで「5キロ」の他に、例えば「体脂肪」も思いつけます。
  単に減量を考えるだけでなくより健康的にダイエットできる。
 
  「3%」と書いた時に「3センチ」と思いつけるかもしれません。
  体脂肪を落とすことをウエストを3センチ絞りながらやれそうだ。
  そのためにコアマッスルを鍛えよう、と発想することも可能です。
 
  単に体重を落とすだけの考えから、発想が更に広がっています。
  体重を落とすためにと運動だけに注目しがちな考えに幅がでてきます。
  例えば、ダイエットは体脂肪を落とすことに気づけ、食事も考えられます。
 
  と言っても最初のように「体重5キロ減」の先に枝を出したらどうか。
  そうして多くの発想を広げることができるのも事実でしょう。
  ところが、それでも発想が制限される可能性はあります。
 
  フレーズが文脈を形成し、発想に制限をかけるからです。
  「体重5キロ減」のようにフレーズにするとどうなるでしょうか。
  文脈、つまり言葉の流れから、考えがどうやってだけに偏向しやすい。
 
  脳は放射思考であらゆる方向に考えを広げる能力を持っています。
  でも、考えが偏向すると、脳の力を十二分に発揮できません。
  そうなっては、もったいないですよね。
 
  だから、フレーズより単語で書くことに慣れる。
  1つの枝に1つの言葉で考えを書いていく。
  その重要性を再度強調したいのです。
 
  そしてもう一つ大事な観点から、お話を続けましょう。
  実は、1語1枝がアイディアを見つける方法でもあるのです。
 
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【アイディアとは何か】
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  もちろん「天才的な閃きである」とする意味づけもあります。
  でも、それよりもアイディアを作りやすい意味づけがあるのです。
 
  天才的とした瞬間に「自分は天才じゃないから無理」と思いませんか。
  天才的とする意味づけ自体が考えることを邪魔するようです。
  ではどんな意味づけアイディアを作りやすいか。
 
  意味づけは色々とあります。
  その中でもぜひご紹介したいものが次のものです。
  「アイディアとは既存の要素の新しい組み合わせ」です。
 
  J.W.ヤング著「アイディアのつくり方」からの引用です。
  この本に出会って私はアイディアづくりがとても楽になりました。
  その意味づけによるアイディア作りの事例を下に3つあげてみましょう。
 
  まずは、最近のデジカメ付き携帯電話です。
  それができるまでは、デジカメと携帯電話が元々は別々にありました。
  それを組み合わせ、大ヒットしたのが今の携帯電話のプロトタイプです。
 
  2つ目、既に当たり前になったデジカメです。
  元々は光電素子(光に反応する半導体)と銀塩カメラが別にありました。
  銀塩フィルムの変わりに光電素子とカメラとを組み合わせたものです。
 
  3つ目、インターネット書店です。
  以前は通常の書店とインターネットは別のものでした。
  それを組み合わせ、インターネット書店も大ヒットしました。
 
  例示したように元々あるものを組み合わせればアイディアを作れます。
  アイディアは、組み合わせを考えれば誰でもできるものです。
  必要なのは天才性ではなく努力だけではないでしょうか。
 
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【アイディアは量か質のどちらか】
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  だから、アイディアは組み合わせができれば、誰でもできるのです。
  どれだけ多くの組み合わせができるか、数がアイディアにつながります。
 
  ここでアイディアは質か量かを考えて見ましょう。
  アイディアは質が大事であることは確かなことです。
  しかし、アイディアを出せる人は質より量が大事なことを教えます。
 
  量を出すこと自体が、組み合わせ、つまりアイディアを作るからです。
  異なる4つから異なる2つを組みあわせる数は、6となります。
  異なる8つから異なる2つを組み合わせる数は、28です。
 
  単に母数4から8と倍になっても、組み合わせは倍ではないですね。
  あっという間に組み合わせできる数が何倍にも増える。
  これが量のアイディアに及ぼす影響です。
 
  ところが質を高いものにする方に注力すると、どうでしょうか。
  1つ1つを考えるのにこれで良いのかと思い悩む。
  考えつかないことに煮詰まる。
 
  そのように質の善し悪しを考え込むより数出すことを楽しむ。
  その中に意外な組み合わせを発見できます。
  それがヒットするアイディアになる。
 
  以上のことが今日の主題につながります。
  1語1枝で書いていると連想や思いつきで多くの言葉を書けます。
  多くの言葉を書いているとそこから思わぬ新しい組み合わせを作れます。
 
  組み合わせは一連の枝にある言葉だけに限りません。
  他の枝にある言葉やイメージと組み合わせも考えられます。
  組み合わせが見えやすいように線や矢印で結びつける書き方もできます。
 
  線を引き回すのがマインドマップを見にくくする場合はどうするか。
  組み合わせたい言葉同士を同じ色で囲むのもありです。
  同じマークをつけても良いです。
 
  先にあげた例を使ってマークの使い方を図示しましょう。
  【 】や*で囲んだところや、(^_^)vの印に注目してください。
 
  【 】で囲んだ言葉から痩せ方の基本は歩きと走りと再認識する。
  *で囲んだところから食事の基本を決められ強調できる。
  囲みをカラーペンですればもっと明確に分かります。
 
 
  (^_^)vのマークがついているところは痩せ方のアイディアです。
  コアマッスルのトレーニングにフィットネスクラブで参加する。
  歩くや走ること以外に新しい痩せ方も見つけられます。
 
 
              【歩く】
           減 ┏━━━
      5キロ┏━━━┫7月末  
   体重┏━━━┫ 休日┗━━━━
  ━━━┫   ┗━━━┓フィットネス (^_^)v
     ┃       ┣━━━━━━━
     ┃       ┃【走る】
     ┃体脂肪    ┗━━━━━━
     ┗━━━┓3%  *******
         ┣━━━┓低脂肪   *
         ┃   ┣━━━━  *
         ┃   ┃高タンパク *
         ┃   ┗━━━━━━*
         ┃3センチ ******
         ┗━━━┓
             ┃ウエスト
             ┣━━━━
             ┃コアマッスル (^_^)v
             ┗━━━━━━
 
  以上のようにすれば誰でもアイディアも創れます。
  その根本にあるのは1語1枝でフレーズでなく単語で書くことです。
  単語で書けば先に述べたように様々なコンセプトを書き出せるからです。
 
  単独のコンセプトも他のコンセプトとの組み合わせでアイディアになる。
  その可能性を広げるのが、単語で書くことです。
 
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【アイディアと夢を叶えることの関係】
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  夢を叶えるためには様々な課題の解決が必要でしょう。
  例えば、人や物やお金をどう揃えるかなど多くの課題があります。
  その課題を解決するには、どう解決するかアイディアを出すことです。
 
  アイディアをより多く出すにはマインドマップが役に立ちます。
  マインドマップは考えを言葉やイメージで書きます。
  言葉は単語で書きますから、考えを広げやすい。
 
  広がった考えも、もちろん単語で書くので、更に考えが広がります。
  その広がりは、夏の夜空に輝き広がる花火にも似ています。
  広がった単語はいくつもの組み合わせを見せてくれます。
 
  といっても言葉を書いている時は分からないかもしれません。
  でも、伸ばした枝が紙の端っこまできたら、全体を見渡してくださいね。
  すると、そこには様々な組み合わせがあるのに気付くでしょう。
 
  マインドマップの書き方自体が詳細と全体とを同時に見せます。
  そこに見える言葉の組み合わせはアイディアの宝庫です。
  夢を叶えるアイディアがドンドン現れますよ。
 
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【マインドマップの言葉の書き方】
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  各分野の目標を具体的に3要素を揃えて書いたら、次のステップです。
  どうやってその目標を叶えるかのアイディアを言葉で書きます。
  もちろん言葉だけではなく絵や漫画でも良いのです。
 
  ここで少し言葉の書き方を説明します。
 
  1.言葉はフレーズでなく単語にする
  2.単語はキーワードを選ぶ
  3.単語は後で見やすい書体で書く
  4.文字の大きさは中心に近い方が大きく、周辺にほど小さくする
 
  1はこれまで説明したように、連想やアイディアを広げるのに重要です。
 
  2はある枝に言葉を書く時思いついた複数の言葉を代表する言葉です。
  読書録や講義録なら一連の事柄を思い出させる言葉です。
 
  3は英語ならブロック体で、日本語なら楷書です。
  読みにくく書くと、数日して何を書いたか分からなくなります。
  そうなっては、手間がもったいないので、見やすく書くことは大事です。
 
  4は言葉の階層と関係があります。
  中心に近い言葉は上位の階層とし抽象的で多くの言葉を代表します。
  周辺に比べて大切な言葉だから、強調するように大きな文字で書きます。
 
  周辺の言葉は中心の言葉から連想・派生した具体的な言葉です。
  周辺の言葉は下位の階層で、具体的でそれそのものしか示しません。
  中心に比べて重要度は下がりますから、小さな文字で良いのです。
 
  つまり文字のサイズが階層や言葉の重要度を示すようにする。
  中心の言葉は上位概念を表すように選びましょう。
  その時の文字サイズは一番大きいわけです。
 
  また周辺になるとたくさんの言葉を書くことになります。
  たくさん書くには大きな文字サイズでは書けません。
  それもあって、小さな文字サイズで書くわけです。
 
  見出しは大きな文字で書き、文章はそれより小さな文字で書きますね。
  文字サイズは、文章の見出しと文との文字サイズの関係にも似ています。
  要は重要度に合わせて文字のサイズを使い分けるのです。

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【次回までにやっていただきたこと宿題】
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  さて、終わる前に宿題です。
  この1週間に、目標を表す言葉を書く。
  その言葉の先に達成期限や達成状態を書く。
 
  それからどのようにして達成するか、解決策のキーワードで書く。
  どのようには、人、物、お金、情報をどうするかが出てくるでしょう。
  情報は知識や技能、ノウハウです。
 
  書く時はもちろんフレーズでなく単語で枝の上に書いていきます。
  書いたら全体を見渡し、意外な組み合わせを見つけるようにしてみます。
  見つけたら、今回述べたように線やマークを使って組み合わせをします。
 
  そうすることで、夢を叶えるアイディアがたくさん手に入ります。
  A4一枚でいろんな夢に気づけて、叶えるアイディアも見えてきます。
  見えたら、夢実現にむけてできることをすぐにでもやり始めることです。
 
  次回はマインドマップの構造化をお伝えします。
  それは夢を叶えることにも役立つマインドマップの書き方です。
  それが分かると、夢の現実に役立つだけでなく論理思考も深められます。
 
  では、またお会いしましょう。
 
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【夢を叶えることを加速するお役立ち情報】
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  さて今回はマインドマップの言葉の書き方をご案内しました。
  マインドマップは夢を叶えるのにも大変役に立つ脳の使い方です。
  夢を叶える一端として資格や検定の試験勉強もあります。

  試験勉強にも多いに役に立つのがやはりマインドマップです。
  メルマガ発行人の近藤は、マインドマップで1級建築士に合格しました。
  その経験からも試験勉強にもマインドマップは効果的と言えます。

  ただし、正式なマインドマップの書き方をすることが大事です。
  マインドマップは我流でも効果を現しますが正式なものは格段です。
  効果を期待できるマインドマップの書き方が分かる1日講座があります。

  【マインドマップ基礎講座】です。
  次回の開催は、7月21日(月・祝)です。
  詳しくは下記をご覧下さいね。↓↓↓↓↓↓

  http://www.kondotetsuo.com/mindmap/seminar/MindMap_Basic/

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※ 発行人:BLI(ブザン公認インストラクター)
       NLP(神経言語プログラミング)トレーナー 近藤哲生
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※ 近藤哲生のブログ  :< http://blog.kondotetsuo.com/mt/ >
※ E-Mail :< info@kondotetsuo.com >
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