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BLI&NLPトレーナーの近藤です。

今回のテーマは、マインドマップが最も力を発揮できることの1つである細分化です。

夢は大きいほど良いのですが、大きすぎる夢はそれを見るものを圧倒するかもしれません。

でも、大きな夢ほど上手く扱えるようになるのが、細分化の方法です。

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┗━━【第11号】━2008.08.06:細分化

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  ====== 目  次 ======
【ごあいさつ             】
【前回と宿題の振り返り        】
【結果目標の明確化          】
【結果目標の細分化          】
【課題の細分化            】
【次回までにやっていただきたこと宿題 】
   発行:BLI&NLPトレーナー 近藤哲生
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  こんにちは。
  BLI&NLPトレーナーの近藤です。
 
  そろそろ旧盆のお休みが気になるころでしょうか。
  ところで、連日うだるような猛暑ですね。
  皆さん、体調はいかがですか。

  暑い時期は水分の補給を心がけて下さいね。
  といっても、冷たいものの飲み過ぎにはご注意下さい。
  例えば、ビールの飲み過ぎは気おつけたいものです。
  しかし、決してビールが悪いのではありません。
 
  適度ならお酒は百薬の長とも言います。
  要は飲み過ぎが体に悪いのではないでしょうか。
  とは言え、枝豆との組み合わせは抵抗できないほど美味しい。
  しかも、大豆が含むレシチンは頭に良いのです。
 
  枝豆とビールは、止められないとまらない。
  ビールが枝豆をよぶのか、枝豆がビールを誘うのか。
  良く分からない。
 
  分からない、でも要注意でしょう。
  夏は痩せる方もいますが、気がついたら体重が増えている。
  そうなっては、天高くの秋には、更に体格が豊になりかねません。

  さて、体重の増減はさておき、猛暑厳しい折です。
  ご自愛下さい。
  本当に。
 
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【前回と宿題の振り返り】
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  さて前回のテーマは行動計画でした。

  夢を叶えるために課題を抽出して、細分化する。
  細分化して、達成可能な実行目標を設定することでした。

  細分化はマインドマップが効力を顕著に発揮することの1つです。
  それを実践していただく提案をしました。

  取り組みはいかがでしたか。
  「ん、暑くて、やる気もなかった」でしょうか。
  「おぉ、夏休み前のかき入れ時にそんな場合じゃなかった」でしょうか。

  うーむ、なるほど。
  状況はお察し申し上げますよ。
  しかし、お気持ちは拝察しつつもやはり申し上げたい。
 
  ノウハウは知っているだけでは何の効力も発揮しません。
  発揮しないばかりか、頭でっかちになるのが関の山でしょう。
  やがては「あれって使えないよ」という自分が現れてきませんか。

  「テクニックは物事の仕組みを教えない」話しで次のように述べました。
  目的があって、目的に向かう実践があって、技法の効能があります。
  だから、実践されることを強くお奨めしますね。
 
  実践することが脳トレ効果を発揮するのは、ご案内の通りです。
  繰り返すことが、方法記憶をつくります。
  理屈ではなく、体のレベルでノウハウをマスターできます。
  まさに、体得できるつまりノウハウが身体化する。
 
  その身体化というのが、実は天才の特徴なのです。
  世に言われる、例えばイチロー始め天才たちの特徴は何か。
  徹底的に繰り返すこと、やり過ぎることです。
  それが彼らの天才的な能力を担保している。

  さて、実践できなかった方の原因は何でしょうか。
  体調やスケジュールのことがあったのは事実でしょう。
  ところが、それだけではなく、次のことがあったのかもしれません。
 
  以前にふれたように感情と行動を一緒にしてしまった。
  やる気がないからやらない。
  やる気がないこととやることを一緒にしたから。
  感情と行動を分けなかったからでしょうか。
 
  他には何がどうであれば、上手くいきましたか。
  取り組もうとした細分化が進んだんでしょうね。
 
  その他にあるとしたら何でしょうか。
 
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【結果目標の明確化】
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  それは、課題の抽出をする準備に関係するのかもしれません。
  準備とは、結果目標を具体的にしておくことです。
  課題は、結果目標と現状の違いですからね。
 
  もしかしたら、結果目標が不明確だったからではないでしょうか。
  ズバリ、自分が何を望んでいるのか不明確だったからかもしれませんね。
  逆に言えば、具体的になっていなかった。
  具体的とは、時間や場所、そこで望む状況を見える形にすることです。
 
  具体化できていないと、現在とのギャップも見えにくくありませんか。
  だから、課題の抽出もやりにくかったのでは。
  いかがでしょうか。

  では、どうすれば良いのか。
  以前に目標の明確化でお伝えしたことの復習です。
 
  まず、目標達成の状況である結果目標を形にしましょう。
  明確とは、最低限でも期限と数値化ができている状態です。
  いつまで(達成期限)と、どのように(計れる形)で書きましょう。
 
  さらに5W1Hで記述されていればより明確です。
  いつ、どこ、だれ、なに、なぜが5Wです。
  どのようにが1Hです。
 
  いつ(WHEN)は、達成期限のことです。
  どこ(WHERE)は、達成状況が存在している場所です。
  だれ(WHO)は、達成状況にかかわる自分や周りの人たちです。
  なに(WHAT)は、達成状況の対象や行為のことです。
  なぜ(WHY)は、達成を望む理由や目的です。
 
  どのように(HOW)は状態で、計れる形で表現しましょう。
  例えば、ダイエットなら体重を「6キロ減らす」とあらわします。
  お金持ちになるなら「年収三千万円にする」としましょう。
 
  心の状態は単に言葉だけですと曖昧なものです。
  曖昧な目標設定は目標達成ができません。
  未達成は避けたいものですよね。
  計れる形に置き換えるのが結果目標の要点です。
  心の状態を結果目標にして達成する時のコツです。
 
  例えば、HOWが明るい自分になることとしましょう。
  その自分はどんな計れる形の行動をしているかに置き換えます。
  例えば、明るい自分は1日「7回」誰かに話しかけているのようにです。
  計れる形にしておけば、目標が達成できたことを検証できるからです。
  検証の結果をもとに達成に向けて改善策を取れるからです。
 
  次に、現在の状況を5W1Hの各項目ごとに調べます。
  調べるとは結果目標に較べて次のことを明らかにすることです。
 
  何が、上手くいっているか、上手くいっていないか。
  何が、足りているか、足りていないか。
  足りていないことや上手くいっていないことがギャップです。
  ギャップがつまり課題で、この解決策をつくるのが行動計画です。
 
  課題とは、例えば人や物、お金や情報をどうするかです。
  どうするかを、細分化して取り組める形にまで具体化します。
  具体化したものが実行目標で、ギャップを埋めていくステップです。
  細分化に適したものがマインドマップです。
 
  先の例、ダイエットで例示しましょう。
  現在の体重が53キロで、目標の体重が50キロとしましょう。
  ギャップ、上手くいっていないことは体重が3キロ超過していること。
  その超過をどうするか、つまりこれが課題です。
 
  細分化とは何でしょうか。
  例えば、牛を一頭食べるとしましょう。
  お肉が嫌いなら、特大の本マグロを一本食べるとしましょう。
  牛や本マグロは実に大きいですが、どうやったら食べられるでしょうか。
 
  お察しの通り、一口サイズに切り分けて食べる。
  仮の話しですから、一口サイズにしても飽きて食べられないのは除外。
  とにかく想定としては小さくすれば食べ尽くすことができますよね。
 
  最初は、大きくてできそうもないと思えることもできるようになる。
  つまり、自分が取り組める大きさに小分けにするのが細分化です。
  小分けにすれば、あなたも大きかった課題を解決できるでしょう。
  課題の解決はやがてあなたを結果目標に連れて行きます。
  これが細分化が持つ可能性です。
 
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【結果目標の細分化】
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  事例を挙げて説明しましょう。
 
  例えば、ホームページを会社で作るとしましょうか。
  結果目標をもちろん5W1Hで明確にすることが先決です。

 いつは、ホームページを正式にアップする日時です。
 数ヶ月先の日程を決めるわけです。

 どこは、物理的にはあるサーバーです。
 情報的にはURLになり、ドメイン名です。
 どんなURLにするか、社名と一緒で大切なことです。
 URLをどうするかだけでも、後に課題になることでしょう。
 またサーバーは自前で整備するのか、レンタルするのか。

 だれは、ホームページを見て欲しいのか、対象とする読者です。
 また、つくる人です。
 1人で作るなら自分だけです。
 誰かに依頼するなら依頼先です。

 なには、ホームページですが、実際はその内容になります。
 トップページからサイトマップまで何を作るか決めるのです。
  つまり、どんなコンテンツを作るのかを考えることです。
 
 もし考えていなければ、それ自体が後の課題になるでしょう。
 そして、そのコンテンツから結果として何を得るのかです。
 求める結果が曖昧ですと、コンテンツの作りようがありません。
 
 なぜは、ホームページを作る目的、理由です。
 単に個人の趣味ならば、楽しみや勉強がその目的になります。
 でも、会社なら売り上げ増進や顧客獲得が作る理由にでしょう。
 その理由が明確に数字で示されないとどうでしょうか。
 制作の予算は確保できないでしょう。

 どのようには、訪問者から得たい反応です。
 つまり、ホームページが訪問者から手に入れる結果です。
 例えば、所属部の売り上げた前年より20%増加した。
 見込み客がいままでより35%増えたなどです。
 
 または、ホームページのデザインをどうするかです。
 配色やレイアウト、リンクやフラッシュをどうするか。
 様々な機能をどう使って、どう関係づけるかです。
 これも未定ならここを決めることがすでに課題です。
 
 以上のことでもマインドマップの細分化が役に立ちのが分かります。
 それは夢を目標にするステップでお伝えしたことと一緒でした。
 以前に学んだことを思い出していただけたでしょうか。
 
 そしてお察しの通り、明確化と細分化はコインの裏表です。
 明確にするには最低でも5W1Hにする。
 さらに各項目毎を細かく決める。
 明確化はつまり細分化です。

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【課題の細分化】
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  次のステップは課題を見つけることです。
 
  結果目標と現状を較べてギャップ・課題を見つけます。
  課題とは、上手くいっていないことや、足りないことつまり問題です。
  問題が分かったら、問題=課題を更に細分化して小課題にしていきます。
 
  細分化の切り口として、人や物、お金や情報を見ていきます。
  小課題ごとに、いつまでに、何を、どうするか、決めます。
  決めたことの1つ1つが実行目標となります。

  また先の事例から具体的に解説しましょう。
  例えばホームページのURLでみてみましょう。
  これからホームページを作るのに、ドメイン名が決まっていない。
  もちろん、ドメイン名をすぐに決めなくても良いでしょう。
  でも、ドメイン名は看板のようなものですから重要です。
 
  未定ならドメイン名を決めるのが課題の1つです。
  この課題は細かく見ると2つのことがあります。
  トップとセカンド、各レベルの名称を決めることです。
 
  私のドメイン名であるwww.kondotetsuo.comの場合で説明しましょう。
 
  「com」がトップレベルのドメイン名で、商用に使えるものです。
  「kondoutetuo」がセカンドレベルのドメイン名です。
 
  小課題1としてトップレベルのドメイン名を何にするか。
  使用できるものできないものの情報も揃える必要があるでしょう。
  使用できるものからサイトのイメージあわせて選ぶ必要があります。
 
  小課題2としてセカンドレベルのドメイン名を何にするか。
  商品に名前をつけるのと同じでよく考えることが不可欠です。
  組織内のコンセンサスを取り付けることも課題になるでしょう。
  あるいは訪問者に与える印象も検討対象になるでしょう。
 
  以上のように小課題の1と2の課題が更に見えてきます。
  見えてきたら、何時までにどう解決するか決めていきます。
 
  マインドマップでどう書くか。
  結果目標を手に入れるための課題が複数の親枝でのびる。
  のびたそれぞれの親枝から小課題の枝が子枝として複数のびる。
  のびたそれぞれの子枝から小課題解決の期限と解決策の枝が伸びる。
 
  複数の親枝がそれぞれの課題をあらわします。
  その親枝から子枝としての小課題が複数伸びます。
  その子枝から孫枝として解決期限と解決策の枝が伸びます。
  場合によっては解決策の枝は複数で伸びることが必要でしょう。
  以上をマインドマップ風に書くと右下のようになります。
 
                      解決期限
                     ┏━━━━
                     ┃解決策1
       結果目標      小課題1┣━━━━
      ┏━━━━     ┏━━━━┛
      ┃− 現状     ┃小課題2
      ┣━━━━     ┣━━━━
  ギャップ┃     課題1 ┃・・・
  ━━━━┫    ┏━━━━┫小課題N
      ┃=課題 ┃課題2 ┗━━━━
      ┗━━━━╋━━━━
           ┃・・・
           ┃課題N
           ┗━━━━
 
  今回お伝えした行動計画のステップは何にでも使えるものです。
  例えば、プロジェクト管理にも使えます。
  試験勉強の段取りもバッチリです。
 
  建築設計の仕事をやっていたときのことです。
  設計開始から設計監理が終わるまで沢山の段取りが不可欠でした。
  そのとき使っていたのが今回のマインドマップを使った行動計画です。
 
  行動計画を立て、見積額が10億円の設計を1人で進めた経験もしました。
  だからどうしたという程度なのですが、事例としてご笑覧ください。
 
  以上、マインドマップは行動計画にも使えるツールです。
  皆さんにも、ぜひ取り組んでいただきたいものです。
 
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【次回までにやっていただきたこと宿題】
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  さて、終わる前に宿題のご提案です。
 
  この一週間で叶えたい夢のもう一つを行動計画にしてみませんか。
  先週に取り組まれた夢が職場のことなら、今度はご家庭のことです。
  あるいは、その逆もあるでしょうね。
 
  もちろん余裕がある方は、3つの行動計画を立てられても結構です。
  行動計画ができたら、実行目標の1つにぜひチャレンジしてみて下さい。
 
  チャレンジすることで、結果目標までのギャップが埋まりはじめます。
  そうして少しずつ結果目標が近づいて来るようになります。
  結果は行動をとおしてやってくるからです。
 
  次回は行動計画で行う細分化にかかわる大切な背景にふれます。
  その背景とは私たちの潜在意識の仕組みや働きです。

  では、またお会いしましょう。

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【新講座のお知らせ】
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※ 発行人:BLI(ブザン公認インストラクター)
       NLP(神経言語プログラミング)トレーナー 近藤哲生
※ 近藤哲生の公式サイト:< http://www.kondotetsuo.com/ >
※ 近藤哲生のブログ  :< http://blog.kondotetsuo.com/mt/ >
※ E-Mail :< info@kondotetsuo.com >
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☆近藤哲生のプロフィールはこちら
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  商標です。日本国内では、ブザン・ワールドワイド・ジャパン株式会社が
  マインドマップの商標権を含む知的財産権の利用を正式に許可された唯一
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