>サイトマップ

初めまして、BLI&NLPトレーナーの近藤です。今回のマインドマップ成功法のテーマはイメージ活用です。

イメージ活用は最高のパフォーマンスを手に入れる要諦ですが、まずはイメージとは何かからお伝えします。。

◆●◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
□▼□【マインドマップ成功法】A4一枚で夢が叶う脳トレ講座
◆□◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┗━━【第17号】━2008.09.10:イメージ活用

--------------------------------------------------------------------
  ====== 目  次 ======

【ごあいさつ             】
【前回の振り返り           】
【イメージの違い           】
【イメージ活用とは          】
【イメージの構造           】
【イメージをつくる視覚の構造     】
【視覚の構造の使い方         】
   発行:BLI&NLPトレーナー 近藤哲生
--------------------------------------------------------------------

  こんにちは。
  BLI&NLPトレーナーの近藤です。
 
  この1週間は様々なことがありました。
  国外も国内も政治的に大きな動きが始まりそうです。
  皆さんは、この1週間どのような動きをなさいましたか。

  ここ数日、夜は虫たちの鳴き声が盛んです。
  先月に較べて夜もだいぶ涼しくなりましたよね。
  暑さに弱い私としては正直ホッとしているところです。

  さて、今週末はマインドマップ基礎講座を開催します。
  本講座で、マインドマップの書き方を正式にマスターできます。

  マインドマップは、我流でも驚くほどの効果があるのは確かです。
  しかし、正式な書き方をした場合の効果は、格段の違いがあります。
  正式な書き方が、脳の潜在能力を引き出すようになっているからです。

  そろそろ脳の潜在能力を発揮する勉強の秋。
  マインドマップの書き方を、あなたも正式にマスターしませんか。
  お申し込みは、今なら未だ間に合いますよ。
  詳しくは下記からどうぞ。

  http://www.kondotetsuo.com/mindmap/seminar/MindMap_Basic/

--------------------------------------------------------------------
【前回の振り返り】
--------------------------------------------------------------------
 
  前回は、耳慣れないことをお話しました。
 
  未来の視点に立つことでした。
  その時点から時を振り返ると、新たな認識を得られる。
 
  その認識が「フューチャー・ヒストリーを作る」のでした。
  未来の時点から振り返ったとき、それ以前の時間は過去となる。
  現在の視点から観た未来の過去は、イメージトレーニング効果を持つ。
 
  その話はどんな印象だったでしょうか。
  なんだか、不思議な話だと思われたのは事実でしょう。
  ところが、不思議な話でもないかもしれません。
 
  なぜならば、私たちは自然にそのような考えをしているからです。
  しているのですが、ほとんど無意識にします。
 
  「思考は言語」と言います。
  考えは言葉使いにでるものです。
 
  例えば、「明日の午後に、東京を私は離れている」と言います。
  これは、未来のある時点ですでに完了した状態や動作を表現しています。
  すでに完了したことですから、そこには歴史が表現されているわけです。
 
  かくの如くあたり前に未来の歴史を人は語ります。
  ただし、無意識にそれを行っているので、意識されていません。
  母語に関する言葉の運用は、無意識に進みますからそうなります。
  このように、無意識にあたり前に、未来の歴史を私たちは取り扱えます。
 
  だから、未来の歴史を取り扱うことは、そう不思議なことではない。
  言語活動に観るように人が、本来持つ能力の1つだからです。
  そして偉人や達人、聖人たちはそれを上手にやっていた。
  それが彼らの業績を支えたのではないでしょうか。
 
  未来のことを考えることは、フューチャー・ペーシングになります。
  フューチャー・ペーシングは、簡単にいえばイメージトレーニングです。
  未来のある時に、自分が望む状態や行動ができるように条件付けを作る。
 
  つまり、未来の望ましい自分の所作を予め学ぶのです。
  よって、その時が来たときに望みのパフォーマンスが立ち上がる。
  それが、偉人や達人みせる技の秘密だと言えるでしょう。
 
  もちろん、それは特別な人たちに限ったことではありません。
  だって、無意識に未だ来ぬ時を誰でも言葉にするわけですから。
  未来のことでも、想像や連想、イメージができれば誰でもできます。
 
  だだ、イメージする機会が少し必要なだけです。
 
--------------------------------------------------------------------
【イメージの違い】
--------------------------------------------------------------------
 
  ところで、イメージって何でしょうか。

  確かに、心に映る映像をイメージと言います。
  しかし、心に視る絵だけがイメージではありません。
 
  次のことを試すとそれがわかります。
  次の文字から何かをイメージして下さい。

  「秋」。

  秋と言う文字からどのようにあなたはイメージしたでしょうか。
  講座の実習で同じことを参加者に試してもらうとどうなるか。
  試した結果を言葉にそれぞれの方が表現してくれます。

  紅葉や見事に色づいた果物が心に映った。
  美しく鳴く虫の音が心に響いた。
  涼やかな夜風を心に感じた。

  このように人それぞれにイメージの違いがあります。
  同じことでも、注目し、耳を傾け、感じるところが違うからです。
  それが個性とも言えますが、人によって好んで使う感覚があるのです。
  好んで使う感覚の違いは、外部にも内部にも反映します。

  外部に対しては、注意の向け方となります。
  内部に反映すると、それがイメージの違いになります。
  だから、イメージは絵や、音や、感じとして心にあらわれます。

  イメージは人によって違うのです。

  だから、イメージが人と違っても、自分を卑下することは不必要です。
  人によってイメージの仕方が違うことは、自然なこと。
  イメージの仕方は人と違って良いのです。
 
  マインドマップは、頭の動きを紙に写像します。
  頭の動きとは、人がそれぞれに思い描くイメージです。
  マインドマップは、人それぞれのイメージを紙に写します。

  だから、その違いがマインドマップの書き方にズバリに表れます。
  マインドマップの書き方を人と較べて違いを気にするのは無意味です。

--------------------------------------------------------------------
【イメージ活用とは】
--------------------------------------------------------------------

  イメージの仕方が人によって違う。

  その大切な原則を前提に話を進めましょう。
  今回からイメージ活用をテーマに話を展開します。

  イメージ活用とは、イメージすることで夢を叶えることです。
  例えば、なりたい自分になり、やりたいことができる自分になる。
  オリンピックで選手たちが見せたパフォーマンスが、その好例です。

  「練習は考えること」と日本体操界を支えた具志堅氏は言いました。
  氏が言う「考える」とは、イメージトレーニングを意味します。
  肉体的な練習と同等以上にイメージを活用したトレーニングが大事。
  そのことは、ロサンゼルスオリンピックでの活躍が裏付けました。
 
  イメージがなぜそのように効果を発揮するのか。
  理由は、「脳は現実とイメージを区別しない」からです。
 
  例えば、鮮やかに色づいた梅干しを口に含むイメージをして下さい。
  「どうよ」と聞かれるまでもなく、何らかの変化がありますね。
  まるで梅干しを食べているような反応があるわけです。

  また、イメージトレーニングをしている選手はどうなるか。
  実際に体を動かしていなくても、イメージに筋肉が反応して伸縮します。
  これがイメージ活用が人に与えるイメージトレーニング効果です。
 
  これほどにイメージは脳に働きかけます。
  この脳とイメージの関係を上手く使うのがイメージ活用です。
  イメージ活用して、夢を叶えることをやってみたくないでしょうか。
  もちろん、マインドマップを通してイメージ活用を進めていきましょう。

--------------------------------------------------------------------
【イメージの構造】
--------------------------------------------------------------------
 
  先ほどイメージは人それぞれに違うと言いました。
 
  個人にしても1つの感覚だけでイメージを捉えているのではありません。
  気づきにくいですが、捉えるには主に3つの感覚を使っています。
  言い換えれば、イメージは3つの感覚でつくられます。
  その感覚が、視覚、聴覚、触運動感覚です。

  触運動感覚は、触覚から体内の感覚までの総称です。
  身体感覚と言う場合もあります。
 
  イメージは内部に向いた感覚の表れでしたから、
  細かく感覚の構造を知ると、イメージの構造が分かります。
  イメージの構造を上手く扱うと、イメージ活用が上手くできるのです。
 
  マインドマップでのイメージ活用は、これまでにやってきました。
  目標設定や行動計画を書くときの要領としてお伝えしたことでした。

  例えば、セントラルイメージは、多彩で明るく、大きく立体的に描く。
 
  そう書くこと自体が、イメージ活用になります。
  そのように描くとセントラルイメージが脳にインパクトを持ちます。
  インパクトは学習や記憶の度合いをあげる大切な要素でした。
 
  インパクトがあるように描いたものは脳に記憶されやすいのです。
  記憶されたものは当然に脳に何らかの影響を与え続けます。
  影響が意欲ややる気、あるいは発想となって現れます。
 
  では、感覚ごとに構造を少し細かく見てみましょう。
  その構造を知っておくとマインドマップを書くときも利用できます。
  当然、夢のイメージをマインドマップで上手く書けるようになります。

  イメージは視覚、聴覚、身体感覚としての主要素で構成されていました。
  それぞれの主要素は後に紹介する従属要素から構成されています。
  従属要素は、主要素に属する要素を意味します。

  マインドマップは思考を視覚的に表現する方法でした。
  だから、視覚の従属要素を意識すると効果的に書けるのです。
 
--------------------------------------------------------------------
【イメージをつくる視覚の構造】
--------------------------------------------------------------------

  視覚が有している代表的な従属要素を後で述べます。

  学習は、具体的に記憶や理解の形を取ります。
  学習が効果的に起こるには、学習の対象にインパクトを持たせる。
  インパクトを持たせるには、後に述べる従属要素を意識することです。
  だから、その意識をマインドマップの書き方に反映させて欲しいのです。

  視覚の従属要素を意識したインパクトのある書き方とは何か。
  マインドマップ勉強術であり、マインドマップ記憶術なのです。
  そうすることが、上手く勉強や記憶できるように脳を取り扱います。
  これが、マインドマップが脳の取り扱い説明書と言われる理由です。
 
  では、視覚の従属要素から代表的なものをあげましょう。
 
  ・明るさ:明度の変化で、暗いから明るいまで
  ・大きさ:画面に占める割合、大きいから小さいまで
  ・位 置:どこにあるか、上下や左右、遠いから近いまで
  ・色 彩:色のつき具合で、フルカラーからモノクロまで
  ・コントラスト:画面の硬さで、くっきりからぼんやりまで
  ・奥行き:画面の次元で、3次元で立体感があるか、2次元で平面的か
  ・動 き:動画か静止画か

  これから次の2つを比較して下さい。
  プラスの思い出で特に印象に残っていること。
  ニュートラルな思い出で印象が薄い出来事です。
 
  明るさや色彩、コントラストにどんな違いがあったでしょうか。
  たぶん、プラスの思い出は、明るく多彩でくっきりしたイメージでは。
  あるいは、奥行きがあり、動的で、近くにイメージできませんでしたか。

  プラスの思い出が心に映る位置を遠くに変化させるどうでしょう。
  すると他の従属要素、例えば明るさや色彩が変わる場合があります。
  つまり、従属要素はお互いに関係し合って、視覚の構造を形成します。
 
  視覚の従属要素を意識してマインドマップを書けばどうなるか。
  思い通りに自分の脳を取り扱うことが可能になります。
  簡単に言えばそうすることが脳に効きます。
  例えば次のことが効果として期待できます。

  ・夢を叶えやすくなる
  ・目標達成に向けて意欲的になれる
  ・勉強などで覚えたいことを簡単に覚えられる
  ・ストレスの元になっている記憶の影響を減らせる
  ・物事の意味合いを変換できて創造的に思考できる

  他にも沢山の脳に効くことを期待できます。
  効くというのは、書いたことが夢ならば実現化に意欲が湧きます。
  現実とイメージの区別をしない脳は、実現的な感覚をつい持ちます。
  それが、嬉しさや楽しさとなって、やる気に繋がるわけです。
  その結果、実現に向かっての行動が起きやすくなります。
 
  ただし、書いたことの達成に向けて少しでもとにかく行動するべきです。
  行動しないと、「書いてもどうせ行動しない」と学習が起きます。
  それでは、マインドマップを書く意味が疑わしくなります。
  せっかく視覚の構造を意識して書いてもむだでは。

--------------------------------------------------------------------
【視覚の構造の使い方】
--------------------------------------------------------------------
 
  では、先のことを前提としてどのように書いたら脳に効くのか。
  これまでに何回か述べましたが、改めてここに書きましょう。
  次のことは、特にセントラルイメージにおいて大事です。
  もちろんブランチに書くものにも適用できます。

  ・大きさ:A4の用紙なら直径5、6センチくらい
  ・色 彩:3色以上、時間が許す限り多彩に着色
  ・明るさ:色合いも明るい色合いをおすすめします
  ・奥行き:陰をつけたり、遠近方を取り入れたりして三次元を表現
  ・動 き:漫画でやるように少し線を書き加えて動きを書き入れる

  もちろん、上記は一つの参照例です。
  大事なのは、どう書くことが自分に取って、インパクトがあるかです。
  インパクトがある書き方は、ご自分のイメージをご覧下さい。
  次の手順を踏むとインパクトを生む要素を発見できます。

  インパクトのあった出来事を思い出す。
  ニュートラルな出来事を思い出す。
  その二つを比較して視覚の従属要素を比較する。
  比較するときは、大きさ、色彩、明るさ、奥行き、動きにご注目。

  コントラストや見えている位置にも違いがあるかもしれません。
  セントラルイメージの書き方にコントラストを採用することは可能です。

  インパクトのあるイメージが上下や左右に偏ったらどうするのか。

  イメージが上下や左右に偏る場合があるのも事実です。
  しかし、セントラルイメージにその書き方を採用できません。
  というのは、セントラルイメージは中央に書くものだからです。
  位置は譲歩して色合いや明るさや大きさでインパクトを出しましょう。

  ちょっと付随的なことを申し上げましょう。

  それはストレスの元であるインパクトをもつイメージの対処法です。
  例えば、職場であった出来事が与える嫌なイメージの処理をどうするか。
  先ほどから述べた視覚の従属要素を変えると、インパクトを下げられます。
  インパクトが下がると、そこから来るストレスも下がります。

  大きく見えていたら、小さく思い描きます。
  多彩に見えていたら、モノトーンで想像します。
  明るく見えていたら、暗くしてみます。
  奥行きがあったら、平面的な絵にします。
  動きがあったら、静止画にしましょう。

  最初は、大きさや色彩、明るさなどどれか一つを変えてみます。
  次に、大きさと色彩など2つを組み合わせて変えてみます。
  1つでもかなり印象が変わりますが、2つ重ねると激変します。

  場合によっては、一つのものを変えると他のものが一緒に変わります。
  ポイントは何を変えるとインパクトが下がるかを見つけることです。
  見つけたら、マイナスのインパクトが下がるようにイメージを変えます。

  これがイメージ活用の一例です。

  今回は視覚と視覚の従属要素を中心にしました。
  次回は聴覚や身体感覚についてイメージ活用を考えてみましょう。

  では、またお会いしましょう。
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【フューチャー・ヒストリー講座】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  9月の新講座のお知らせです。
  この新講座は究極のイメージ活用をします。

  それが「フューチャー・ヒストリー講座」です。
  この講座はNLPを元にイメージ活用を豊富に取り入れています。

  この講座は、今回はマインドマップの講座を修了された方が対象です。
  マインドマップ基礎や初めてのマインドマップを受講済みの方むけです。

  未来の視点から現在を創作できるものです。
  本講座で未来の人生をイメージトレーニングできます。
  具体的にはNLPのイメージトレーニング法でそれを実現します。
 
  「なんだか、むずかしそう」とおもわれましたか。
  でも、むずかしそうだと思える人でも安心してご参加いただけます。
  NLPの技法はトレーナー資格を有する講師が易しくご案内します。

  「どんな方法を使うの」と思われましたか。
  その方法を講座のネーミングが何となく暗示しています。
  それはNLPの時間を旅する技法で簡単に未来に旅する方法です。
  時間を旅して未来へ、過去の賢人たちのように、あなたも行けるのです。

  行けると言っても未来を想像するイメージトレーニング法です。
  具体的にはタイムラインや言語パターンといったノウハウを使います。
  想像に終わらず、実現化するためには多様な視点も欲しいところですね。
  その方法もNLPから皆さんに講師がこれまた易しくサポートします。

  この講座の目的はいったい何なのかまとめましょう。
  脳の取り扱い説明書であるNLPとマインドマップで人生を創作する。
  予め未来の人生を生きて、思い通りに人生ドラマを創るのです。
  未来のヒストリーから未来のストーリーを創るのです。
  ストーリーを創ったら、あとは楽しんで生きる。

  それが「フューチャー・ヒストリー講座」です。
  今回は、トライアル開催のために特別限定価格の募集です。
  詳しくは、下記からご覧ください。
  http://www.kondotetsuo.com/mindmap/seminar/futurehistory.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※ 発行人:BLI(ブザン公認インストラクター)
       NLP(神経言語プログラミング)トレーナー 近藤哲生
※ 近藤哲生の公式サイト:< http://www.kondotetsuo.com/ >
※ 近藤哲生のブログ  :< http://blog.kondotetsuo.com/mt/ >
※ E-Mail :< info@kondotetsuo.com >
※ まくまぐID 0000266615
※ 社内・取引先・ご友人などへの転送はご自由にどうぞ。
   ただし、無断転載は厳禁です。出所を必ず明記して下さい。
  
--------------------------------------------------------------------
■広告や記事中でご紹介している商品・サービスに関してのトラブル等に
  ついて当方では一切責任を負いかねます。ご自身の責任でご判断下さい。
■購読・解除は、ご自身でお願いいたします。こちらから可能です。
  まぐまぐ → http://www.mag2.com/m/0000266615.htm
 
--------------------------------------------------------------------
☆近藤哲生のプロフィールはこちら
  http://www.kondotetsuo.com/profile.html
 
--------------------------------------------------------------------
※マインドマップRおよびMind MapRは英国Buzan Organization Ltd.の登録
  商標です。日本国内では、ブザン・ワールドワイド・ジャパン株式会社が
  マインドマップの商標権を含む知的財産権の利用を正式に許可された唯一
  の団体です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                ・
                ・
                ・
                ・
                ・
      (以下は、まぐまぐさんからのお知らせです)

メルマガ登録・解除

まぐまぐから無料のメルマガを発行しています。

 

就職・転職・仕事目標達成をして夢を叶える思考法・勉強術・コミュニケーションのノウハウを、NLPマインドマップの視点から学べるメルマガ脳トレ講座です。NLPトレーナーでブザン公認マインドマップインストラクターの近藤哲生がお届けします。

 

メルマガ登録・解除

読者登録規約
powered by まぐまぐ!
 

 

NLPとマインドマップの情報発信をする近藤のブログ

Blog_Kondo