自分を動かす型を持つ

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初めまして、BLI&NLPトレーナーの近藤です。

今回のマインドマップ成功法のテーマは自分を動かす方法です。

心がけではなく、心理学的な背景をもとに自分を動かせる型を提案しています。

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□▼□【マインドマップ成功法】A4一枚で夢が叶う脳トレ講座
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┗━━【第35号】━2009.01.21:自分を動かす型を持つ

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  ====== 目 次 ======

【近況のご報告           】
【マインドマップの書き方      】
【あなたの書き方は有益ですか    】
【マインドマップ基礎講座      】
【前回の振り返り          】
【ヴィジョンを生きる仕組み     】
【無益な仕組みを止める方法     】
【自分を動かす仕組み        】
【意志に頼らず型に頼る背景     】
【合格を目指す試験勉強術      】
【幸せ基礎講座           】
  発行:BLI&NLPトレーナー 近藤哲生
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  本日未明に、第44代の米国大統領が就任。

  就任演説は二百万人の人出で実に華やかな状況でした。
  新大統領は米国を今後どのように変革していくのでしょうか。

  BLI&NLPトレーナーの近藤です。
  今週も寒さに負けずに頑張っていきましょう。

  先週末に執筆が一段落しました。
  3月末の出版にむけて原稿を書き直していました。
  その原稿を出版元の担当者に送信したできました、ホッ。
  正月も原稿を書いていましたから、やっと肩の荷が下りた感じです。
 
  肩の荷が下りたので、先のばしを解消しました。
  サイトの中味を分かりやすいように改訂をしました。
  やっと気にしていたことができました。
  これまたホッです。

  http://www.kondotetsuo.com/ をご覧ください。

  さて今回はホットしたので長文にしました。
  お茶でも用意してお付き合い下さいね。

  最初はちょっと辛口の話しから始めます。
  既に基礎講座にご参加の方は、【前回の振り返り】へお進み下さい。

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【マインドマップの書き方】
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  マインドマップの書き方にあなたも関心をお持ちだと拝察します。
 
  私のホームページは、書き方のページが月に1800回以上も訪問されます。
  また、書き方に触れた書籍の売れ行きも順調だからです。

  毎日が忙しいので、本やサイトで書き方を学びたいのは正直な気持ち。
  ところが、文字をとおして間接的に書き方を学ぶことは困難です。
  マインドマップの書き方は、スポーツと一緒だからです。

  本を読んで、ゴルフを覚えられますか。
  教則本を読めば、野球ができるようになるでしょうか。
  ガイドブックだけで、テニスのフォアハンドショットが可能ですか。

  ご賢察の通りに、文字を通して学ぶことは決してできません。

  スポーツは極めて動的だからです。
  同じく極めて動的なものがマインドマップです。
  マインドマップは動的な思考を表現する手法だからです。

  こうしてマインドマップはメンタルなスポーツとも表現できます。
  だから、本や文字を通して学ぶことは本当は不可能です。

  そうなのですが、多くの方が逆のことをします。

  断片的な情報を集めてマインドマップを覚えようとします。
  だから、次々と本を買ってもできず、毎日のように検索します。

  本や文字から間接的にマインドマップを覚えることは不可能なのにです。
  だが、「私はできてるよ」との反論があるのは当然でしょう。

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【あなたの書き方は有益ですか】
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  では、お聞きしますが、その書き方は本物でしょうか。
  本物とそうでないものとの差は実に大きいのです。

  残念なことに独習した人の多くはもどきです。
  マインドマップに似た単なるノート術です。

  なんちゃってマインドマップです。

  ちょっと言い過ぎましたか。
  でも気づいていただきたいのです。

  もちろんそれで悪くはありません。
  ただ、もどきでは、書いている割には成果が出ない。
  気の毒なことですが、紙と労力が無駄になるのが事実です。
 
  ハッキリと申し上げます。
  間接的に学ぶことは、時間とお金の無駄です。
  もどきを続けることは知的にも体力的にも浪費です。

  無駄や浪費をすることが良い悪いではなく、損か得かなのです。
  お金と時間をドブに捨てるようなことをまだ続けたいでしょうか。

  本代に支払ったお金は後で稼いで取り戻せます。
  ところが、いったん使った時間はあとで取り戻せません。

  学生時代だったら時間の無駄も許されるかもしれません。
  いえ、学生時代だってこの大変な時代に許される訳がない。
  同様に、社会人になっての時間の無駄は取り返しがつきません。

  だから、時間とお金を無駄にせずマインドマップの書き方を覚えたい。
  もしそうなら、マインドマップ基礎講座にご参加下さい。

  本や文字ではなくスポーツと同様に体験的に覚えられます。
  直接に見て、聞いて、手を動かして動的に書き方が身につきます。

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【マインドマップ基礎講座】
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  今月から参加料は同じで、時間の枠が1時間拡大となります。

  マインドマップを使って成果を作るコツをもっとお伝えするためです。
  十分にお伝えするために質疑応答の時間として拡大しました。

  近藤のマインドマップ基礎講座は構造化を大切にしています。
  構造化はこれまでに講座の中でも講義で取り上げました。

  では、なぜ構造化に注目するのか。

  夢を叶えるのにはアイディアを形にすることが不可欠。
  そのために構造化が多いに役立つからです。

  それに加えて新鮮な情報を提供します。
  これまで時間の関係でお話ししなかったことです。
  目標設定のコツとそれを表現できるマインドマップの書き方です。

  あなたも基礎講座でアイディアを構造化しませんか。
  そうすれば、来年の今頃は本当に夢が叶うことになる。
  もしそうなるとしたら、なんだかワクワクしてきませんか。

  次回の基礎講座は、2月1日と3月1日、共に日曜日に開催です。
  詳しくは下記をご覧下さい。

  http://www.kondotetsuo.com/mindmap/seminar/MindMap_Basic/

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【前回の振り返り】
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  前回のテーマは「ヴィジョンヴィジョンを生きる基準」でした。

  ヴィジョンを生きるには、時間をつくることが不可欠。
  時間を出来事と置き換えると、自分から出来事をつくることが必要。

  出来事に流されるのではなく、自分が主体的に出来事を起こす。
  または、出来事を選んでいくことが必要です。

  選ぶ、起こすには基準が欲しい。
  その基準として「重要度」と「緊急度」の2軸をご紹介しました。
  その2軸を使って、止めるものをご案内しました。
 
  緊急度が高く、重要度が低いものを代表するテレビは止める。
  連ドラやスペシャル番組は「見て」と緊急度をあおる。
  でも、見ていると確実に時間がなくなる。
  自分のために出来事を起こせない。
  だから、テレビは止める。

  緊急度が低く、重要度も低いお酒やタバコは止める。
  時間も、お金もなくなるので、止めるに越したことはない。
  「分かっちゃいるけど止められない」から側に置かない。
  捨てるなり、人にあげるなりしましょう。

  こうして、緊急度が低く、重要度が高いものに取り組む。
  これをやらないと、ヴィジョンを生きられないだけではなくなる。
  急に緊急度が高まり、重要度は高いままになっている。
  結局は、その時に危機的な状況に陥るのです。
  だから、重要なことは緊急度が低い時から長期的に取り組む。

  では取り組むべき例は何か。
  前回の補足として少し付け加えます。
  その代表が知識や技能を身につけるための勉強です。
  勉強以外にも、健康や人間関係の維持に務める。

  健康管理なら運動や食事に気を使う。
  人間関係ならたまには家族とじっくり会話する。

  このようにヴィジョンを生きる基準にふれました。

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【ヴィジョンを生きる仕組み】
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  さて、振り返りをみてどうでしょうか。

  理屈は分かるけれどできない。
  そのような声も聞こえて来そうですね。
  意志の力で止めようとすると本当に難しいです。

  「何でわかるのよ?」ですか。
  資格試験に合格できなかった時期に私も同じでしたから。
  できなかったといいましたが、正確にはしなかったのです。

  どうやって合格しなかったか。

  例えば、ニュースだけのテレビを2時間にも見る。
  ほんの少しのお酒を二日酔いにしていた。
  ちょっとのゲームに3時間もはまる。
  これでは試験の勉強ができない。

  もう大事な時間を浪費することを止めよう、と思いました。
  でも、少しずつ止めようとしたときには駄目でした。
  だから、スパッと止めるようにしたのです。

  では、どうやって止めたか。

  お酒の止め方はご案内のように捨てました。
  幸い?タバコは吸っていませんでしたから助かりました。

  でも、テレビを止めるのは苦労しました。
  当時は、自宅に戻るとテレビが恋人でした。
  ついテレビを見ては、勉強時間を浪費していました。
  これには実に困りました。

  では、どうしたか。
  止めるための仕組みを作りました。
  ヴィジョンを生きる仕組みを作ったのです。

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【無益な仕組みを止める方法】
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  どのようにテレビを見始めるか。
  これがテレビを止める手がかりでした。
  リモコンやテレビ本体を目にすることが見始める切っ掛けでした。

  リモコンでテレビが作動しないようにリモコンを片付けました。
  でも、本体のスイッチを入れて見るときもあったのです。
  だから、電源コンセントを抜いてしまいました。
  それでも、コンセントをわざわざ入れて見る。

  自分のしぶとさには参りました。
  自分の意志でどうにかなるものではない。

  テレビを前にしたら、番組を見るのが習慣でした。
  習慣、つまり学習が成立していた。
  直裁にいえば条件反射です。

  もう、パブロフの犬と一緒です。
  情けない以上に繰り返しの見事な成果です。
  意志以上にその習慣の方は強力に私を左右したのです。
  テレビがある環境が私をコントロールしていた。

  だから意志ではなく仕組みを作ろうと思い立ちました。
  仕組みと言うと大げさですが、止めることを助ける環境をつくった。
 
  テレビは結局、箱に入れ、梱包して、押し入れにしまいました。
  そこまですると、テレビを見るにはかなり手間がかかる。
  するとそこまでしてテレビを見るのが苦痛になります。

  こうしてテレビを見るのを自然に止められました。
  バカみたいですが、そんなものです。
  これも仕組みなのです。

  自然に止められないのは、簡単に楽しさを味わえるからです。
  楽しさを味わうことを、困難にしてしまう。
  逆にテレビを見ることを苦痛にする。
  これがテレビを止める仕組みです。
 
  でも、ご家族がある方は勝手にテレビを片付けられませんね。
  別の仕組みをつくる工夫が必要な訳です。

  例えば、勉強する時間になったら家族に「勉強は」と声をかけてもらう。
  でも、自分が熱中しているときにそれが逆効果になる場合もある。
  また、いつも家族の協力を得られるとは限らない。

  結局は、自分で自分を動かす仕組みを作る方が良い。

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【自分を動かす仕組み】
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  以前なら、会社から「勉強しろ」とFAXをする手がありました。
  でも、会社のFAXを使うのは私用目的で駄目です。
  でも今は使えるツールがたくさんあります。

  例えばメカのアラームが便利です。

  その最たるものが携帯電話のものです。
  勉強や何かの時間になったら、音つきで知らせてくれますね。
  アラームにメッセージが表示できますから、ひと工夫してみませんか。

  試験勉強ならメッセージを例えばこうできます。
  例えば「テレビを見続けて『試験に落ちたいですか』」と強烈にする。
  または「テレビを選びますか、合格を選びますか」と決断を迫る。
  つまり、アラームを専任のコーチにするのです。

  アラームが鳴ったら、なにが何でもテレビの前を離れる。
  そして、気分が乗らなくても勉強なり何なりやることを始める。

  ここが大切なところです。

  気分に関係なく、アラームで行動を変えます。
  行動を変えやすいように、メッセージに先の工夫をする。
  最初はモヤモヤしますが、繰り返していると条件付けができます。
  つまり、自分を動かす仕組みができてきます。

  その仕組みができてきたら、例外なく気を緩めずにやり続けます。
  すると、条件付け、つまりアンカリングが強固になります。
  アラームが自分を動かす仕組みとして機能します。
 
  テレビを例にしましたが、ネットサーフやチャットも同じことです。
  アラームが鳴ったら、何が何でもやることを始めます。

  やる気がなくても、あっても、やることが大切です。

  やる気がないからやらないとすると、結局はやる気に左右されます。
  でも、やる気と実際にやることは、以前にご案内したとおりです。
  ズバリ、条件付けすれば、やる気とやることを分離できます。

  やるときになったら「何が何でもやる」という型を使う。
  次第にそれが自分の型になり、内面に左右されなくなります。
  逆に、型にはまることで、内面を左右できるようになります。
  ドラゴン桜流に申し上げましょう。



  「意志はいらない、型にはまれ」です。



  「そんなので上手くいくの」ですか。
  やる気がなくても職場に行くあなたがいますよね。
  だから、その仕組みを自分がヴィジョンを生きる仕組みにできる。
  意志に頼らず型に頼る、これがヴィジョンを生きる仕組みになるのです。

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【意志に頼らず型に頼る背景】
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  このまま終わるとどうでしょう。
  気合いや努力の根性論に取られるかもしれませんね。

  そうすると「私、汗臭いの駄目だから」で話が終わってしまう。
  それでは残念なので、型を使う背景を付け加えて今回を閉じましょう。

  なぜ、意志に頼らずに型に頼るのか。
  確かに、大人の私たちがそうするのは何だか情けないです。
  しかし、型に頼ることは実に頼もしいことなのです。

  型はこの世に満ちているからです。
  型の背景をアンカリングといいます。

  その例を幾つかあげると、例えば道路にいるときです。
  赤信号を見れば止まり、サイレンを聞けばそわそわします。
  以上は、刺激と反応とが持つ一定の関係です。

  この関係がアンカリングです。

  船は錨で定点に係留されます。
  人は刺激と反応の関係に係留されています。
  ○○したら××する自分の癖や習慣がアンカリングです。
  一度、マインドマップに書き出してみてはいかがでしょうか。

  驚くほど自分が癖・アンカリングを持つことに気づくでしょう。
  こうして自分にアンカリングが満ちているのが分かります。
  アンカリングは、換言すれば癖であり型です。

  型を多用するのがスポーツの世界です。
  フォームから験を担ぐことまで様々にあります。

  スポーツはあらゆる条件で自分の状態制御することを選手に求めます。
  それを自分の意志でできるとは限らないから選手たちは型を使います。
  型を使うと自分の意志以上に自分を変えることが可能だからです。

  型の根底にあるのが人の仕組みです。
  その仕組みは、外面の行動と内面の状態と表象が作用しあいます。
  表象とは端的にイメージのことですが、外面に大きな影響をもちます。
  だから、イメージトレーニング法が有効なのです。
  話を戻すと、型として外面を整えることが内面を制御する。

  だから、外面を整えることとして型を使うのです。
  つまり外面と内面との間にあるアンカリングを使うのです。

  感想やご質問はお気軽に下さい。

  質問にはこの紙面で120%お答えしますよ。
  お答えは個人名を伏せますのでご安心ください。
  質問のメルアドは info@kondotetsuo.com です。

  では、またお会いしましょう。

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【合格を目指す試験勉強術】
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  今年の目標は何でしょうか。
  街は新年の活気を見せています。

  その一方、毎日のように暗いニュースが耳に届きますね。
  耳に届くその響きのためか、空気に一段と厳しさを感じませんか。
 
  そのようなことを感じるときはどうでしょう。
  「将来の備えはどうしたら良いのだろう」とつい考える。
  「結局、頼りになるのは自分かな」と考えるのは自然なこと。

  危機的状況になったら、組織は個人を切り捨てるからです。
 
  では、何が頼りになるのでしょうか。
  頼りになる1つのことが資格取得ではないでしょうか。
  組織が自分を守ってくれないご時世ですから、自己防衛をしたい。
  その一端として役に立つのが資格の取得であることは確かなことでは。
 
  ならば資格取得にむけて行動するのは早い方が良くありませんか。
  合格を目指して勉強することを春まで待つ必要はないはず。
 
  さて、今から今年の合格を考える。
  合格をしっかりと目指す試験勉強を始めませんか。
  社労士や建築士の場合、最低でも600時間の勉強時間が必要。

  8月に試験があるなら今からでも毎日3時間程度の時間になります。
  そろそろ本気にならないと、合格が危ういかもしれません。
 
  もし、今年の夢を叶える1つとして資格取得できたらどうでしょうか。
  ご自分の人生にあらたな可能性が開けるのは確かでしょう。
  その可能性を思い描くと何だかワクワクしてきませんか。

  組織の行く末に左右されない新たな人生が開けます。

  さて、資格を取るならどうでしょう。
  どんな試験勉強ができたら今年は良いでしょうか。
  同じ試験勉強をするのなら、効率的に勉強できたら楽しい。
 
  効率的に勉強を進められる戦略・戦術をあなたも学んでみませんか。
  初めてのマインドマップで学ぶ試験勉強術講座が役に立ちます。
  講座内容もどんどん進化していますよ。
  開催は2月11日です。
 
  お申し込みはお急ぎ下さい。
 
  http://www.kondotetsuo.com/mindmap/seminar/MMshikenbenkyou.html

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【幸せ基礎講座】
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  □□□□□ 緊急告知 □□□□□
 
  九州、中国地方にお住まいの方へ。
  2月8日(日)に福岡で【幸せ講座】を開催します。

  タイトルが少し抽象的だったでしょうか。
  でも、実はコミュニケーションがテーマなのです。
  日頃のコミュニケーションにどれくらい満足していますか。

  その満足度はあなたの幸せをどのように左右しているでしょうか。
  私たちが幸せか、そうではないかの多くは周りとの関係が影響します。
  その関係を左右するのは、運命や星の動きではありません(笑)。

  ズバリ、左右しているのはコミュニケーションです。
  コミュニケーションというと、ついテクニックに注目します。
  しかし、大切なのは決してやり方やテクニックではありません。
  もっと深い自分の本質・BEから言葉を発することだからです。

  BEとは、あなたのあり方、人生で求めている状態です。
  その状態は、本来あなたの中にあり、与えることでさらに拡大できます。
  与えることで、周りからも与えられ、あなた自身に戻ってきます。

  人は3つのものを交換する生き物とレビ・ストロースは言いました。
  交換する1つの行為がコミュニケーションなのです。

  自分のBEに基づいて、コミュニケーションをする。
  コミュニケーションを通して、周りにも認められなりたい自分にもなる。
  つまり、自己実現を目指していこうというのが、この講座の主旨です。
  そうして、最終的には自分の側にいる青い鳥をみつける。

  ・日頃の人間関係のなかでコミュニケーションを深めたい
  ・あの人と心が通った対話がして、暖かい関係をつくりたい
  ・自分の思いを周りに伝えて、自分のことをもっと分かって欲しい

  そのようにコミュニケーションの課題を解消できる。
  その結果、自分も周りもホッコリとした幸せを感じられる。

  コミュニケーションを深めて自分の幸せを広げたい方に向けた講座です。
  詳しくは、下記からご覧ください。

  http://www.kondotetsuo.com/mindmap/seminar/happiness.html
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※発行人:BLI(ブザン公認インストラクター)
      NLP(神経言語プログラミング)トレーナー 近藤哲生
※近藤哲生のサイト: http://www.kondotetsuo.com/
      連絡先: http://www.kondotetsuo.com/tokusyouhou.html?
※バックナンバー : http://www.kondotetsuo.com/mailmag/index.html
※近藤哲生のブログ: http://blog.kondotetsuo.com/mt/
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☆近藤哲生のプロフィールはこちら
  http://www.kondotetsuo.com/profile.html
 
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※マインドマップRおよびMind MapRは英国Buzan Organization Ltd.の登録
  商標です。日本国内では、ブザン・ワールドワイド・ジャパン株式会社が
  マインドマップの商標権を含む知的財産権の利用を正式に許可された唯一
  の団体です。
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